仕事はできている。
でも、腰はいつも気になる。
在宅ワークや会社勤務で、
長時間座って過ごす毎日。
「痛いわけじゃないから大丈夫」
「そのうち良くなるだろう」
そう思いながら、
腰の張りや違和感を
そのままにしていませんか?
その腰の違和感、
あなただけでは
ありません。
当院には、
在宅ワークで座りっぱなしの方
会社勤務で一日中デスクワークの方
仕事終わりに腰が重くなる方
こうした “軽いけれど気になる腰の不調” を抱えた方が多く来院されています。
共通しているのは、
「ひどくはないから
後回しにしていた」
という点です。
腰に不調が出ると
「座りすぎだから仕方ない」
「年齢のせいかもしれない」
そう考えてしまいがちです。
しかし実際には、
腰そのものが悪いケースは多くありません。
腰が張る本当の理由
長時間のデスクワークが続くと、
同じ姿勢が当たり前になる
無意識に力が入り続ける
体の使い方に偏りが出る
その結果、
腰が“頑張り続ける役割”を
背負ってしまいます。
痛みが強くない分、
体のクセに気づきにくく、
腰の張りだけが残り続けてしまうのです。
当院の考え
当院では
腰の張りに対して
「張っている部分だけをほぐす」
「強く揉む」
「ストレッチだけ行う」
こうした対処をされている方も
多いと思います。
その場では楽になりますが
体の使い方や神経の働きが変わらなければ
同じ状態に戻ってしまいます。
神経整体というアプローチ
腰の張りが続く方の多くは
「力が入りっぱなし」
「うまく力が抜けない」
「動きがぎこちない」
こうした状態にあります。
これは筋肉そのものではなく
神経の働きがスムーズでない状態です。
当院の神経整体では
脳から筋肉への指令が
自然に伝わるよう整え
体が本来の動きを
思い出すサポートを行います
※強く押す、ボキボキする施術は行いません
初動負荷ストレッチ
体は 「力を入れながら動かす」よりも、
「力を入れすぎずに動ける状態」 の方が
自然で負担が少ないと考えます。
多くの不調は、
体が固まったまま動こうとする
動き出しで無理に力を使っている
一部の筋肉や関節に負担が集中している
こうした状態から起こりやすくなります。
初動負荷理論は、
頑張らせるのではなく、
体が楽に動ける条件を整える
という考え方です。
当院が選ばれる5つの理由
1.腰だけを見ない
姿勢・動き・体の連動から原因を探します
2.強い刺激に頼らない
体が守りに入らない、やさしい施術です
3.神経の働きを重視
力が入り続ける状態をリセットします
4.初動負荷ストレッチを補助的に活用
施術後の体を日常につなげます
5.無理な通院をすすめない
必要なことだけを、正直にお伝えします
ご予約・アクセス
宇都宮市西川田南1−8−5
完全予約制
【ご予約方法】
・LINE
・電話(出られなかった場合、SMSにて折り返しさせていただきます)
腰がつらくなる前に、整えておきませんか?
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