「年だから仕方ない」
その一言で、諦めないでください。
長年のしびれ・腰痛、
まだ変えられます
更年期・変形性腰椎症・長年の姿勢の積み重ね…
40〜50代の坐骨神経痛は複合的な原因が絡み合っています。
「もう年だから」と諦める前に、まず根本原因を正確に診ることが大切です。
当日予約OK|施術時間45分
こんな症状に
心当たりはありませんか?
SYMPTOM CHECK
- お尻から太もも・ふくらはぎにかけてしびれや痛みが続いている
- 朝起きたとき腰〜足がこわばり、しばらく動けない
- 更年期のころから腰・足の症状が悪化した気がする
- 「変形性腰椎症」「椎間板変性」と診断されたが改善しない
- 長年の立ち仕事・体を使う仕事で腰が限界になってきた
- 歩くと足が重くなり、少し休むと楽になる(間欠性跛行)
- 以前より疲れやすく、しびれが悪化している感じがある
- 「手術しかない」と言われたが手術に踏み切れない
40〜50代は更年期・骨格の変化・長年の積み重ねが重なる時期です。「年だから」と諦めず、原因を正確に特定することで多くのケースで保存療法による改善が可能です。手術を勧められた方にも対応しています。
40〜50代ならではの
症状の背景
BACKGROUND
女性の場合、エストロゲンの低下により筋膜・靭帯・椎間板の柔軟性が低下します。これまで問題なかった姿勢・動作でも神経が圧迫されやすくなり、「更年期になってから急に腰・足が痛くなった」という方が多くいらっしゃいます。男性でもテストステロン低下による筋力低下が腰椎の安定性を下げます。
20〜30年の立ち仕事・重い物の持ち運び・同じ姿勢の繰り返しが積み重なり、椎間板の変性・骨盤の歪みが年々進行します。40〜50代でこれが「限界点」を超えると、それまで我慢できていた痛みやしびれが急に悪化することがあります。
変形性腰椎症・脊柱管狭窄症・椎間板ヘルニアで手術を勧められた方でも、保存療法で大幅に改善するケースが多くあります。骨格・筋膜・神経への直接アプローチで神経の圧迫を減らすことで、「手術なしで日常生活を取り戻した」という方が当院にも多数います。
40〜50代の坐骨神経痛が
慢性化する本当の理由
ROOT CAUSE
「変形があるから痛い」ではない
レントゲンやMRIで「変形」「変性」が見つかっても、それが直接の痛みの原因とは限りません。変形があっても無症状の方は多くいます。大切なのは、変形によって神経がどの程度圧迫されているか、そして骨格・筋膜のバランスをどう整えるかです。
更年期で筋膜が「硬くなった」ままになっている
ホルモン変化で硬くなった筋膜は、ストレッチや運動だけでは解消しにくい状態になります。特に梨状筋・腸腰筋の深部筋膜は、専門的な筋膜リリースを行わないと神経への締め付けが残り続けます。
「我慢の積み重ね」が神経を過敏にしている
長年のしびれや痛みは、神経そのものが過敏になった状態(中枢感作)を引き起こします。この状態では、わずかな刺激でも強い症状を感じます。骨格・筋膜の改善と同時に、神経の過敏化を落ち着かせるアプローチが必要です。
なぜ今まで
改善しなかったのか
FAIL REASONS
いろは接骨院の
3層アプローチ
OUR APPROACH
初回施術の3ステップ
FIRST VISIT FLOW
精密な問診・徒手検査
いつから・どんな動作で・どこにしびれが出るかを詳しくヒアリング。MRI・レントゲン所見がある方はお持ちください。SLRテスト・骨盤傾斜評価・間欠性跛行評価で、脊柱管狭窄症・ヘルニア・梨状筋症候群・変形性腰椎症を鑑別します。
骨格・筋膜・神経の3層施術
変性・変形の程度に合わせた骨格調整・深部筋膜リリース・神経調整を組み合わせます。無理のないペースで進め、施術後の反応を見ながら次回の方針を決めます。
日常生活での注意点・セルフケア指導
40〜50代の体に合ったストレッチ・姿勢の改善ポイントをお伝えします。「やってはいけない動作」「逆に積極的にやってほしい習慣」を具体的に説明します。
料金のご案内
PRICE
初回限定価格あり4,500円
※施術時間45分|初回のみの特別価格です
| メニュー | 料金 |
|---|---|
| 通常施術(20分) | 4,500円 |
| 回数券(10回+1回) | 45,000円 |
当日予約OK|MRI・レントゲン持参歓迎
施術を受けた
40〜50代の声
PATIENT VOICE
更年期のころからお尻〜太ももにかけてしびれが出始め、「更年期だから仕方ない」と思っていました。婦人科でホルモン剤をもらっても足のしびれは改善せず、こちらで診てもらったら梨状筋の癒着が主な原因でした。5回の施術でしびれがほぼなくなり、毎日の家事が楽になりました。
更年期×梨状筋症候群20年以上の現場仕事で腰が限界でした。「脊柱管狭窄症」と診断され手術を勧められましたが、まずは保存療法を試したくてこちらへ。骨盤の傾きを整えながら筋膜リリースをしてもらい、2ヶ月で仕事に復帰できました。手術せずに済んで本当によかったです。
脊柱管狭窄症(手術回避)長年の立ち仕事と夜勤で、40代に入ってから急に足のしびれがひどくなりました。「変形性腰椎症」と言われ、もう治らないと諦めていましたが、施術を受けるたびにしびれが軽くなっていきました。今は夜勤明けでも以前ほど症状が出なくなりました。
変形性腰椎症よくあるご質問
FAQ
変形・変性があっても改善できますか?
はい、多くの場合改善できます。変形・変性があっても、骨盤のバランスを整え筋膜の緊張を取り除くことで、神経への圧迫を軽減できます。変形そのものは変わりませんが、「変形による神経への悪影響を最小限にする」アプローチで症状改善を目指します。
手術を勧められていますが、まず来院してもいいですか?
もちろんです。手術を決断する前に保存療法を試すことは大切な選択肢です。MRIやレントゲンの画像をお持ちいただければ、より正確に状態を把握して施術できます。手術との併用も可能です。
更年期の症状と坐骨神経痛は関係がありますか?
関係があります。更年期のホルモン変化は筋膜・靭帯の柔軟性を低下させ、自律神経の乱れを通じて痛みの感度も上げます。婦人科でのホルモン治療と並行して、骨格・筋膜へのアプローチを行うことで、より高い改善効果が期待できます。
何回くらいで改善しますか?
40〜50代は長年の積み重ねがあるため、若い世代と比べてやや時間がかかることがあります。目安は2〜3ヶ月(8〜12回程度)ですが、初回施術後に個別の目安をお伝えします。
整形外科と並行して通えますか?
はい、並行して通っていただいて問題ありません。整形外科での薬・注射と当院での骨格・筋膜へのアプローチは、役割が異なります。それぞれを組み合わせることで、より早く安定した改善が見込めます。
「年だから」ではなく、
「まだ変えられる」と信じてください。
40〜50代は人生の折り返し地点。
この先の20〜30年を、しびれや痛みと共に過ごすのか、
それとも今ここで根本から向き合うのか。
いろは接骨院は、長年積み重なった症状にも
丁寧に向き合い、一緒に改善策を考えます。
「手術しかない」と言われた方も、まずご相談ください。
当日予約OK|MRI・レントゲン持参歓迎
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